読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

なっさんの もうしおくり from マラウイ

青年海外協力隊、看護師としてアフリカはマラウイにて活動中。マラウイでの生活や協力隊のことをゆるーく書いています。

マラウイ生活1週目

マラウイ 首都 Lilongwe
7/7にマラウイに到着し1週間が経過します。
 
経路は
25時間程の移動でした。
 
預け荷物は1人2つまでOK
 
で、
 
到着時1人、ロストバゲージしました。
 
翌日到着しましたが、リスク軽減のためにすぐに使うであろう荷物は2つに分けて入れて入れることをお勧めします!!
 
1日目、
到着後は事務所に行きオリエンテーションを受け、夕食、朝食の買い物をしてドミトリーへ移動し、荷物の整理をして就寝。
 
2日目、
ドミトリーのハウスキーパーと初めてのminiバスで出勤。
バス乗り場まで徒歩5分程度+バスで10分程で到着します。
オリエンテーションマラウイでの生活についてのレクチャーを受けます。
昼食に初めてのシマ!!(シマはマラウィアンの主食、とうもろこしの粉で作ったもの)
イメージ 1
 
 
3日目、
土曜休み。皆でオールドタウンという市場へ繰り出す。スリのメッカ。
 
4日目、
日曜休み。午前中に皆で買出しへ行き、午後は思い思いゆっくりと過ごす。
皆長旅からの新しい生活での疲れが抜けず。
 
5日目、
マラウイの大統領府へ表敬訪問。その後レクチャー。
この日から平日の夜は食事当番制となりました。日本人の作る料理は美味しい♪
 
6日目、
腸チフスの予防接種、レクチャー。
 
こんな感じです。
 
私は毎朝5時に起き、日記を書いたりして過ごし、6時からNTCでの生活から習慣になったラジオ体操、ランニングを同期隊員と一緒にしています。
 
ドミトリーを7時~7時半に出発し、17時くらいに帰宅します。
 
そして夜は21~22時には就寝します。
 
標高が1000m程度で眠りが浅くなるそうです。確かに夜中数回目が覚める…
 
そんな感じで、H28-1、全員元気にオリエンテーションを受けています!
 
イメージ 2
鶏が自転車に吊るされています。(生きてます!!)
 
イメージ 3
イメージ 4
町並み